ユニフレーム(UNIFLAME) 焚き火テーブルを約1年使用したレビュー

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キャンプ

こんにちは。ととほりです。

ユニフレーム(UNIFLAME)焚き火テーブルを2020年4月に買って、約1年が経ちました。

約1年使ってみた感想を正直にレビューしたいと思います。

ユニフレーム(UNIFLAME)焚き火テーブルの主な仕様
(ユニフレームのHPより抜粋)
【外形寸法】
使用時:約55×35×(高さ)37cm
収納時:約55×35×(厚さ)2.5cm
【材質】
天板:ステンレス鋼(特殊エンボス加工)
サイド:天然木
スタンド:ステンレスパイプΦ19mm
【重量】
約2.3kg
【分散耐荷重】
約50kg

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焚き火テーブルを買おうと思った理由

焚き火テーブルを買おうと思った理由は、2つあります。

1.キャンプで焚き火をするときのサイドテーブルが欲しかったから。

2.ソロキャンプ用のコンパクトなテーブルが欲しかったから。
(焚き火テーブルを買ってから1度もソロキャンプに行ってませんが^^;)

買ってよかったなと思ったところ

収納時の厚みが薄いこと

収納時の厚みは、2.5cmしかありません。

キャンプではコンパクトは正義だと思います(笑)。

家族でのキャンプはいろいろと荷物が多くなりがち(^^;。

そんなときでも困りません。

車に積み込むときに、ちょっとした隙間があれば差し込んで運ぶことができます。

軽いこと

重量は2.3kgしかありません。

子供が運ぶことができる重量なので、キャンプ場で運ぶのを手伝ってもらえます。

熱いもの(熱くなるもの)をそのまま置ける

天板は特殊エンボス加工されたステンレス鋼なので、熱いもの(熱くなるもの)をそのまま置くことができ、かつ傷が目立ちません。

焚き火テーブルの上でスノーピーク(snow peak) HOME&CAMPバーナー置いて、ははほり(妻)と鍋をしたことがあります。
木製テーブルの上でHOME&CAMPバーナーを使うと焦げる可能性がありますが、焚き火テーブルなら問題ありません。

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悪いところ

悪いところは今のところありません。

しいて言うなら、もう少し価格が安ければいいのになと思います(^^;)。

オプション

焚き火テーブルの収納・運搬用にユニフレーム(UNIFLAME)から販売されている焚き火テーブルトートを買いました。

キャンバス地で作りがしっかりとしており、焚き火テーブルを2枚収納・運搬することができます。

まとめ

ユニフレーム(UNIFLAME) 焚き火テーブルを約1年使用して、買ってよかったなと思ったことは、
・コンパクトなこと(薄い・軽い)
・熱いもの(熱くなるもの)をそのまま置ける
です。

ユニフレーム(UNIFLAME)から焚き火テーブルトートがオプションとして販売されています。
キャンバス地で作りがしっかりとしており、こちらもオススメです!。

これから子供が手を離れていくにつれ、妻と2人で出かけることも増えそうなので、焚き火テーブルを1つ買い増ししようかなと思う今日この頃です。
焚き火テーブル1つだと、2人で鍋を食べるには狭いので^^;。

ユニフレーム(UNIFLAME)焚き火テーブルを買おうかと思っている方の参考になればうれしいです。

ではまた。

追記

IKEAのステンレススチール製鍋敷き「レンプリグ」をユニフレーム「焚き火テーブル」の棚として購入しました。

シンデレラフィットでびっくり(゚д゚)!

IKEAで税込899円のステンレススチール製鍋敷き「レンプリグ」を「焚き火テーブル」の棚として買ってみた。
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