「ビビンバの素」コストコの店員さんおすすめの作り方でビビンバを作ってみたら絶品だった。

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こんにちは。コストコ大好きととほりです。

土日は混むので平日に年休を取ってコストコに行くほどのコストコ好きです(^^;。

「ビビンバの素」試食コーナーの店員さんおすすめの作り方でビビンバを作ってみたら絶品だったので、紹介したいと思います。

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「ビビンバの素」とは?

「ビビンバの素」には”野菜入り具材”と”コチュジャンだれ”が入っており、ご飯に混ぜるだけでビビンバを作ることができます。

ととほりが買ったときは988円(税込)でした。

コストコで買える「ビビンバの素」には、”野菜入り具材”と”コチュジャンだれ”がそれぞれ2人前×4袋入っています(写真は2人前です)。

「ビビンバの素」は、韓国の食品会社CJの日本法人であるCJ FOODS JAPAN株式会社が販売していますが、製造しているのは日本の会社です。

CJ FOODS JAPAN株式会社は、ダシダや美酢(ミチョ)を販売している会社です。

コストコの店員さんおすすめの作り方

コストコの店員さんのおすすめの作り方は④以降になります。

①”野菜入り具材”の汁気を切る。

②どんぶりにご飯によそい、①を盛り付ける。

③”コチュジャンだれ”を②にかけ、よく混ぜ合わせる。

④ホットプレートに③をひろげ、溶けるチーズをのせて蓋を閉める(写真は4人前)。

⑤チーズが溶けたら蓋を開け、お好みの焼き加減になるまで焼きます。

お好みで韓国のりをトッピング。

コチュジャンの辛味をチーズがまろやかにしてくれるので、子供も食べることができます。

ホットプレートで焼くとおこげができるので、石焼ビビンバっぽくなります( ´艸`)。

超簡単にビビンバを作ることができて、かつ絶品でした~。

子供たちも気に入った様子。

リピ決定です!。

ちなみにととほりが使っているホットプレートはセンゴク・アラジン ポータブルガスホットプレート グラパン SAG-CP21B-Wです。

カセットガス式で火力が強く(2.1kW)、また「超厚5.0mmプレート」により蓄熱性、均一性に優れているため、餃子や焼きそばを以前使っていた電気式のホットプレートよりも美味しく作ることができます。

重宝しています。

まとめ

コストコの店員さんおすすめ”「ビビンバの素」でビビンバを作り、チーズをかけてホットプレートで焼く”を実際にやってみたところ、絶品でした✨。

今回初めて「ビビンバの素」を買いましたが、リピ決定です!。

簡単に作ることができるので、短時間でご飯を作らなきゃいけないときにおすすめです。

もう1品としてダシダでワカメスープを作れば、ビビンバ定食の出来上がり。

チーズの量を増やせば、辛いのが苦手なお子さんでも食べることができますよ~。

ホットプレートの半分でビビンバを焼いて、半分で目玉焼きを焼いてトッピングするのもおいしそうですね🤤。

コストコで「ビビンバの素」を買おうかどうか迷っている方や、すでに「ビビンバの素」をお買い上げの方の参考になればうれしいです。

ではまた。

追伸

その後、ホットプレートの半分でビビンバを焼いて、半分で目玉焼きを焼いてトッピングしました。

美味しかったです( ´艸`)。

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